Our bridging study experience

ブリッジング試験の業績

2001年以来、リッチモンド・ファーマコロジーは、日本人ボランティアを対象とする数々の治験成功を収めており、今日までに、日本人被験者を対象とする治験数は50以上になります。それらの治験の中には、日本人被験者への初回投薬、単回投与、単回用量漸増投与、反復投与、反復用量漸増投与、単回・反復を組み合わせた投与方法などのプロトコールが含まれます。 入所期間、日本人ボランティアの参加条件、治験全体のデザインなどは、治験ごとに異なりますが、治験エキスパートであるリッチモンド・ファーマコロジーの日本人治験チームが全ての治験を管理いたします。

弊社独特な広告の戦略により、貴社のニーズに合った日本人ボランティアをリクルートすることができます。

過去2年間に実施した日本人を対象とするブリッジング試験の例

治験薬

被験者数

治験タイプ

治験・施設滞在期間

睡眠障害

48

二重盲検法

17泊+通院2回

アテローム性動脈硬化

80

二重盲検法

3泊+通院9回

胃食道逆流性疾患

30

二重盲検法

3泊X2期

肥満症

36

二重盲検法

4泊+通院3回X2期

過活動膀胱症候群

20

二重盲検法

3泊X4期

2型糖尿病

36

二重盲検法

3泊X4期

アルツハイマー型認知症

48

二重盲検法

8泊

神経因性疼痛

32

二重盲検法

3泊

大うつ病障害

36

非盲検法

17泊+通院5回